MGA
ほっとするエンジン        1992〜1996

左の箱は燃料タンク・・・

振るとカラカラと音がしたので
四角く開切・・・・小枝と泥が(>_<)

何故に小枝が(T_T;
板金用ハンダで穴をふさぎ・・・

内側に分厚い燃料タンク用コーティングを施しました。
乾くまで1カ月ぐらいかかりました(^_^;

これはシフトレバーのハウジング
前進4速

これはステアリングラック

SUキャブのエアフィルターハウジング

デストリビューター。右に伸びる管は
インテークの負圧で進角する為の物???

ラジエターのお色直し

ブレーキペダル、クラッチペダルの塗装

アクセルペダルの塗装
長いレバーが伸びています。

小さなエンジンフード。
アルミ製です

ブロックをだけ先にボディーというか
フレームに乗せて、ヘッドガスケットを敷いて・・・

2バルブなヘッドを載せます

鋳鉄製なので重いんです(^_^;
バルブ系はあらかじめ組んでおきました。

ロッカーアームと林立するバルブスプリング
OHV式のエンジン

ダイナモを取り付けたり・・・

反対側には鋳造のエキマニ・・・・
3本足、2-3番は共用なんですね(^_^;

サビで朽ち果てかけたボディーに比べ、さすがにしっかりとしたエンジン・・・・ほっとします(^_^;
※当コーナーは現像済みの写真を撮影しているので画質がイマイチです
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